メディア取材 - お茶会

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メディア取材

ユニーク・オススメ団体として取材を頂く機会も増えてきました♪ ご紹介に恥じない様、また皆さんの新たな交流や未知の知識との出会いのよき場になれます様、運営尽力させて頂きます。内容、ご参考下さい。


 

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人気芸人の渡辺直美さんMC番組の「AVALON」(FMラジオ・J-WAVE)にて取材・特集頂きました。

会を特集頂き、代表多田が生出演してきました

左から渡辺直美さん、お茶友の会代表・多田、清水さん

J-WAVE六本木スタジオにて。左から渡辺直美さん、お茶友の会代表・多田、しみったれるな・清水さん

放送内容抜粋

清水さん 取材してきたのは友達作りのためのコミュニティー、その名も”お茶友の会”です!上京して仕事場や学校で、まだなかなか遊べる友達がいない、そんな方にも本当にオススメしたい集まりなんです!多田さん、どんな会なんですか?

代表多田 カフェなどで、より気軽にお友達や人脈を作っていただこうと開催しています。テーマも300以上もあるお茶しながらの交流会となります!今はSNSを皆がやったりデジタルの時代ですけど、アナログの接点や”ぬくもり”なども大切にと開催している会なんです。

渡辺さん なるほど、逆に今はアナログが求められているかもですね。テーマもそんなにいっぱいあるんだ~すごい!交流会だけじゃなくて、知らない事を学ぶ会とかもやってるんですね、こんな会があるなんではじめて知ったわ♪

清水さん そうなんですよテーマを設定し、毎回開催しているんです。自分だったらビール好きの会とかがあれば、行ってみたいですね。

代表多田 そのテーマ、面白いかもしれませんね!

渡辺さん あと私、実は人見知りなんでいきなり会話しにくいのでは??と思ったんですが・・・趣味などで共通点があると話も盛り上がりやすいんですね。交流のサポートとかもありがたいですね、細かいテーマもあって、面白い!!

清水さん 会に潜入してきたんですが学校を卒業してから、芸人以外の他業界の友達ができないので楽しみに参加したんですよ!緊張感もなく交流ができる、いい空気感でしたよ。

渡辺さん かなり気軽そうな雰囲気だね。恋に発展とかもあるんじゃないかな~?!

清水さん 本当にいい空気なんですよ~、自己紹介の流れとかもあるので、交流しやすくてよかったですね!ワクワク感も味わえました。職業が違う人と話すのはやっぱ面白いですね。あと、お酒の場よりも純粋におしゃべり自体に集中できる気がしました。

代表多田 気軽なおしゃべりをメインに、お茶をしながら友達作りや何か学んだりと、会を通じて新しいキッカケにして頂ければと開催しているんです。

渡辺さん なるほどね~、お茶だと純粋にお互いが知れるんですね。今日はご出演、ありがとうございました!

 


 

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毎日新聞デジタルにてお茶友の会をご紹介頂きました。時には社会問題も?!表舞台に出にくいテーマや業界も”文化の一つ”として捉え、知ったり楽しめる場として運営しています。

内容抜粋

男優が毎月お茶会で語る「業界のありのまま」

だまされてアダルトビデオに出演させられたなどの強要問題が表面化して1年。
経歴30年の現役AV男優、辻丸さんが「当たり前の人たちが働いている業界だと知ってほしい」「まずは業界のありのままを伝えたい」と毎月一度、異業種が交流する「お茶友の会」で集まりを開き、一般の人たちに向けてAV業界についての話をしている。トークショーや講演会と違い、質問をするのも気楽だ。
現役でありながら、強要問題について、ツイッターで意見したり、人権団体側、業界側、両方のイベントや講演会に参加してきた。
「よく言えば、みんなまじめ。良い作品を撮ろうとしている。それが逆に『水を差したくない』と思わせ、『こうしてほしい』と言えない雰囲気を作っている」
AV問題をめぐる動きは、この春から急速に動いた。政府は対策をまとめ、取り締まりを強化。契約方法などについて強要を防ぐ仕組み作りなどを提言していく。

 


 

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読売新聞・全国版にお茶友の会が掲載されましたので、内容をご紹介させて頂きます!

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全文紹介

友達作りサポート盛ん

就活、婚活ときて、今は友活(友達づくり活動)が盛んになってきた。企業や民間団体などが手がける友活サービスが若者らを集める。
喫茶店などに初対面の人が集まり、会話をしながら友達になる。ネット全盛の昨今、相手の顔を見ながら交流できるところが新鮮なようだ。

生活調べ隊

6月の平日夜、東京・神田の喫茶店に、仕事帰りの会社員ら20〜40代の約15人が集まった。交流会「お茶友の会」に参加し、気の合う友達を探すのが目的だ。
今日のテーマは「飲み友・ご飯友募集中!の人の会」。好きな料理やお薦めの飲食店の話題で盛り上がった。「ラーメンにはまってます」「穴場の飲み屋街は……」

「お茶友の会」は都内のマーケティング会社が運営する。「初対面の人が出会って友達になれる場を提供したい」と、社長の多田亮氏さん(38)が2年前に始めた。会場は神田の喫茶店4カ所。「南国・島好きの会」「人生中盤(30・40代)の会」「地方出身者の会」など、テーマは様々。

「お茶友の会」のホームページ(http://analogfun.jp/)で、テーマ、開催日時、場所を公開している。時間は2時間。男性1200円から、女性800円から(税込み、お茶代別)。これまでにのべ5000人以上が参加した。リピーターも多いという。スタッフが進行などをサポートし、席替えもある。
「友達作りが苦手という若者にも好評です」と、多田さん。

 


 

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優れたサービス・プロダクトを学ぶWEBメディア「ビジネス教育新聞」にご紹介頂きました。

内容抜粋

【男女の出会いに特化するのではなく、友達作りや人脈づくりのために「場」を設けている団体がある。お茶の会事務局である。代表・多田亮氏様に交流会を始めたきっかけや概要、想いを取材してきた。「お茶友の会」の開催を始めた経緯・特徴を教えてもらった】

昔から「人との縁は宝である」と感じ、大学時代から人との繋がりを結ぶ交流会などを数多く企画・開催してきました。出会いの場を理想の形で創出しようと奮起し、ほぼ毎日お茶友の会を開催しています。

当サービスは男女の出会いに特化している訳ではありません。この場を通じて恋愛に発展して頂けることは私としては嬉しいのですが、恋愛のみが目的ではありません。
共通の趣味やキャリアを持つ人が集い、お茶の会という「場」を通して友達になる、将来的にビジネスを共にするなどの交友関係を築くことが目的です。かかる金額を最小限にして躊躇することなく気軽に参加をして欲しい、と想い主催をしています。

出会いを提供するインターネット上のサイトやSNSはあると思うのですが、私は会って話して初めて感性や思考が互いに合うかを理解することが出来ると思っています。人が溢れている一方でコミュニティが形成しづらい現代だからこそ、損得勘定は抜きにしてお茶の友会が「人間交差点」であり続けたいです。

 
 

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